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2021/07/09 更新

エンジニア・プログラマーの転職|見ておくべきエージェント&求人サイト!

  エンジニア・プログラマーの転職|見ておくべきエージェント&求人サイト!

エンジニア・プログラマーの転職を考えているのであれば、失敗しないように事前の準備が必要です。

履歴書と職務経歴書を準備し、面接のシミュレーションもしておきたいですね。エンジニア・プログラマーに強いエージェントや求人サイトに登録して、効率的な仕事探しも大事です。

この記事では、エンジニア・プログラマーの転職について、おすすめの転職サイトとあわせて紹介します。

1. エンジニア・プログラマー転職を成功させるコツ

エンジニア・プログラマーに転職する場合、失敗しないよう以下の点に注意して転職活動を行います。

  • 履歴書・職務経歴書・ポートフォリオの準備
  • 面接のシミュレーション
  • ホワイト企業・ブラック企業を見抜く
  • 年代別転職の特徴
  • 登録すべき転職求人サイト

それぞれ一つずつ確認していきましょう。

2. 履歴書・職務経歴書・ポートフォリオの準備

転職する上で、まずは履歴書・職務経歴書・ポートフォリオで書類通過しなければいけません。まずは、この3つの書類の書き方をチェックしましょう。

志望動機の書き方

履歴書は、特に志望動機が大事です。自分ができることを伝え、そしてなぜその会社に入りたいかを整理しておく必要があります。

志望動機の例文は以下のページでチェックしてください↓

職務経歴書とポートフォリオ

履歴書の他には、職務経歴書が必要になります。ポートフォリオは必須ではないですが、Web系やゲーム系のエンジニアであれば、提出することがあります。

職務経歴書(スキルシート)

職務経歴書

20○○年 ○○月 ○○日現在
氏名 ○○ ○○○○

<職務要約>

○○株式会社でプログラマーとして、5年間、様々なプロジェクトに関わってきました。企業向けの業務システムを構築することが多く、最初の3年はプログラム開発、テストを中心に行ってきました。
4年目から、要件定義、設計にも携わるようになり、さらに、クライアントとの折衝や進行管理も行いました。
また、新人教育などのマネジメント経験もあります。

<得意分野>

  • ・PHP、JavaでのWebアプリケーション開発
  • ・Javascriptのフロントとの連携
  • ・新規サービスの開発
  • ・新人教育

<スキル>

  • OS:Windows,Linux
  • 言語:Java,PHP,Javascript,Ruby
  • DB:PostgreSQL,Oracle

<職務経歴>

20○○年○○月~20○○年○○月

業務内容
出席管理システム開発
担当
プログラミング、単体テスト、結合テスト
開発環境
Windows,PHP,Javascript
メンバー数
6名
役割
プログラマー

20○○年○○月~20○○年○○月

業務内容
顧客管理ツール開発
担当
プログラミング、単体テスト、結合テスト
開発環境
Windows,JAVA,Javascript
メンバー数
6名
役割
プログラマー

20○○年○○月~20○○年○○月

業務内容
リセールストア通販サイト開発
担当
要件定義、設計、プログラミング、単体テスト、結合テスト
開発環境
Linux,PHP,Javascript
メンバー数
5名
役割
プロジェクトリーダー,プログラマー

<資格>

  • 普通自動車第一種運転免許 20○○年○○月取得
  • 基本情報技術者試験 20○○年○○月合格
  • Java™プログラミング能力認定試験 2級 20○○年○○月合格
職務要約

時系列に沿って、簡潔に記載します。プログラマーは、プロジェクトの進行管理、クライアントとの折衝の経験があれば、印象が良いので書いておきましょう。

得意分野

スキルの中で得意分野を箇条書きなどで記載しましょう。プログラミングの他にも、プロジェクトリーダーや、マネジメント経験があればアピールしましょう。

スキル

スキルについては、使用可能なOS、プログラム言語、DBについて記載します。

職務経歴

職務経歴は、関わったプロジェクトを時系列で並べます。あまりにも数が多い場合は、アピールしたいプロジェクトを厳選して詳細を並べ、その他は簡略に記載しましょう。

資格

取得した資格を記載します。

エンジニア・プログラマーの資格はこちらを参照

ポートフォリオ

Web系のエンジニアであれば、Web上で閲覧できるポートフォリオにすれば、リンクを貼ることができるので、より相手に伝わりやすくなります。

ポートフォリオにすることで、デザイン、UIへの感度が高く、好印象を与えてくれるでしょう。

ポートフォリオの作り方はこちらを参照してください↓

3. 面接のシミュレーション

面接は大事なアピールの場です。緊張する人、喋ることが苦手な人は、必ず事前に予想される質問の回答を準備しておきましょう。

エンジニア・プログラマーは、コミュニケーション能力があれば、必ず有利になるので、面接での印象は大事です。

面接で想定される質問はこちらから↓

4. ホワイト企業・ブラック企業を見抜く

できれば、ブラック企業と呼ばれるような会社に入りたくはないですよね。しかし、明確にホワイト企業、ブラック企業の定義はありません。

会社の傾向を見分けるため、求人サイトを見るとき、面接に行ったときのチェックポイントを紹介します。

求人内容をチェック

常に求人を出している
常に転職サイトに求人を出している会社は、退職者が多く、常に人手不足の場合があります。
年収をチェック
設定の年収が、平均よりも低い場合は注意が必要です。逆に高すぎる場合は、入社後に思っていた仕事内容と違う可能性があるので、面接で内容はしっかり確認しておきましょう。
事業内容をチェック
抽象的な言い回しや、横文字が多い場合は、注意が必要です。精神論を掲げている場合も注意です。

面接に行ったときにチェック

仕事場をチェック
もし社内を見ることができれば、デスクが綺麗かどうかチェックしましょう。業務過多になると整理整頓ができず、余裕がなくなってしまいます。
社員をチェック
年齢層を確認しましょう。平均年齢が高いと、長く働いている人がいるという目安になります。また若い人ばかり集まった会社よりは、40代・50代の経験者がいるほうが落ち着いています。
定時に面接を設定
残業があるか気になる人は、定時近くに面接を設定しても良いでしょう。定時で帰っている人がいるか、オフィスに残っているかなど確認できます。
評価制度を聞く
ブラック企業を言われる理由のひとつに、評価制度が整ってない場合があります。評価基準がないと、昇給や労働条件の改善ができません。自身が会社でどのように成長できるかの大事な基準でもあるので、質問しておきましょう。

残業はあるかどうか気になる人は多いと思いますが、実際面接で聞いても問題ありません。開口一番だと印象は良くないので、最後の質問の際に「実際残業はどのぐらいありますか?」と聞いてみても良いでしょう。

あくまでも目安なので、不安要素があっても、直感的に「ここだ!」と思ったらチャレンジしましょう。

5. 年代別エンジニア・プログラマー転職の特徴

転職の悩みは、年齢ごとに違うものです。エンジニア・プログラマーの転職の年代ごとのポイントを見ておきましょう。

10代の転職

  • 若いので将来性も考慮し、未経験でも採用されやすい
  • 経験値が低いので給料は安い
  • エージェント× 求人サイト◎ SES×

プログラミングの授業が義務教育になったので、10代のエンジニア、プログラマーはどんどん増えてくるでしょう。働ける年数が長く、若く体力もあるので、採用したい企業は多くあります

プログラミング未経験でも、アルバイトからであれば採用される可能性は、他の年齢と比べれば高いでしょう。

それでも、全くの初心者であれば、一度入社してから給料を上げるのは時間がかかるので、先に専門学校やスクールでスキルを身につけてからの方が、より良い条件での就職が期待できます。

10代は実務経験が短いので、エージェントや週4、3日などのSES契約での働き方は向いていません。求人サイトでの仕事探しがベストです。

プログラマー未経験ならプログラミングスクールがおすすめ!

20代の転職

  • 経験があり若いので転職しやすい
  • 給料アップが期待できる
  • プログラマーからSEになるのは◎
  • フリーランスで活躍できる
  • エージェント◎ ハイクラスエージェント△ 求人サイト○ SES○
  • 未経験でも転職は可能。ただ、プログラミングの勉強は必要

20代のエンジニア・プログラマーは、転職しやすい年齢です。1、2年でも経験があれば、採用したいと思う会社は多いでしょう。4年以上あれば、より良い条件での転職が期待できるかもしれません。

プログラマーよりシステムエンジニアの方が給料アップできるので、キャリアチェンジするのも良いでしょう。

未経験でのエンジニア・プログラマー転職は、20代は可能です。人手不足の職業なので、スクールなどで知識を身につければ、採用したい会社は多いでしょう。

20代で注意しておきたいのが、転職回数です。20代で転職回数が多すぎるのは、採用の際に気になる点です。あまりにも就職先を転々としてしまうと、堪え性のない人と見られます。20代前半、後半でも変わりますが、3〜5回以上であれば、注意をしておく必要があります。

ただ、転職の多い職業なので、きちんと説明ができれば採用される可能性は高いので、就活前はしっかり経歴を見直して、理由を整理しておきましょう。

20代ならまだ間に合う!未経験ならプログラミングスクールがおすすめ!

30代の転職

  • スキルが上がってくるので、特に30代前半は需要が高い
  • 高収入が期待できる
  • フリーランスでも活躍しやすい
  • プログラマーからSEになるのは◎
  • ハイクラスエージェント◎ エージェント◎ 求人サイト△ SES◎
  • プログラマー未経験は30代前半はまだ可能。後半になると難しくなってくる

エンジニア・プログラマーとして経験が長くなってくるので、年代の中では一番良い条件で転職できる年齢かもしれません。転職活動は、エージェントを使うのがおすすめです。

SEやプログラマーどちらも需要は高いでしょう。CTOとして誘われることもあります。

また、フリーランスとしても活躍しやすいので、SES契約で週に3、4日稼働で働くという働き方も選べます。

ただ、未経験でエンジニア・プログラマーを目指す30代は、転職が難しくなってきます。できれば30代前半であれば、まだ転職は可能です。未経験であれば、なるべく早くスタートするのがおすすめです。

30代プログラマー未経験なら、すぐ行動に!おすすめのプログラミングスクール

40代以上の転職

  • 役職を任せられる場合が多くなる
  • 高収入が期待できる
  • フリーランスでも活躍できる
  • ハイクラスエージェント◎ エージェント◎ 求人サイト△ SES◎
  • プログラマー未経験での採用は難しい。今までの経験のプラスアルファと考えると◎

40代になると経験値が高くなってくるので、リードエンジニアとして活躍することが多くなるでしょう。CTOとして迎えられる機会も増えるはずです。

特に役職のないエンジニア・プログラマーとしての転職ももちろん可能です。

注意しておきたいのが、新しい技術に移り変わるスピードが速い職業なので、古いやり方に固執しないことです。「扱いづらい」になってしまわないよう、経験を生かした柔軟さが大事です。

また、未経験でエンジニア・プログラマーを目指して転職するのはかなり難しくなってくるでしょう。ただ、営業、コンサルティングなど、業種をまたいで転職できる職業などは、プログラマーがいる職場に就職することもあります。その場合は、プログラミングの概念的な知識があれば、かなりプラスになります。

40代以降で未経験の場合は、今までの経験にプラスアルファと考えて勉強すると良いでしょう。

うさ吉先生

40代のエンジニアと話していたが、エージェントに登録すると結構良い条件での会社を紹介されるそうだ。長く活躍できる職業だぞ!

6. エンジニア・プログラマーにおすすめ転職エージェント

レバテックキャリア

レバテックキャリア

レバテックキャリアは、ITエンジニア経験者専門の転職エージェントです。5000件以上のハイクラス求人の中からその人のパーソナリティや志向性に沿った求人を紹介してくれます。

求人の8割以上が年収600万円以上の求人なので、年収アップを考えている人はまず登録しておきましょう。

マイナビクリエイター

マイナビクリエイター

マイナビクリエイターは、Web職・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。大手企業の求人情報があるので、登録しておきたいエージェントの一つです。

求人の幅が広いので、異業種への転職も可能です。

7. エンジニア・プログラマーにおすすめハイクラス求人

キャリアカーバー RECRUIT

キャリアカーバー

キャリアカーバーは、ハイクラス求人に特化した求人サービスです。登録すると内容を見たヘッドハンター、または提携企業からスカウトメールが届く仕組みです。

年収800万〜2000万円の非公開求人が多くあり、スカウト型なので、他の就職活動と並行して活動しやすいサービスです。

randstad(ランドスタッド)転職エージェント

ランドスタッド

ランドスタッドは、外資・国内優良企業の独占求人が豊富な転職エージェントサイトです。エンジニア職の非公開求人も数多くあります。

業界専属のコンサルタントがサポートしてくれるので安心です。

8. エンジニア・プログラマーにおすすめ転職求人サイト

リクナビNEXT

リクナビNEXT

リクナビNEXTは、転職のための求人サイトです。大手企業を狙うのであれば、まずはチェックしておきたいサイトです。幅広い分野で求人を探すことができます。

dodaエンジニア

dodaエンジニア

dodaエンジニア ITは、IT転職・Web業界の求人情報が見つけられます。

業務系アプリケーション、Webサービス系、制御系ソフトウェア開発(通信・ネットワーク・IoT関連)、インフラエンジニア、社内情報システム(社内SE)、 データサイエンティストと様々なジャンルのエンジニア・プログラマー職が探せます。

Green

Green

Greenは、エンジニアの求人情報が数多く掲載されている求人サイトです。大手求人にはない技術職に特化した求人が見つかるので、まずは登録しておきたいですね。

9. フリーランスにおすすめの案件サイト

Crowdtech(クラウドテック)

クラウドテック

クラウドテックは、フリーランスのエンジニアのための求人サービスです。正社員という形ではなく、週に3-5日通う形で就業します。

他の案件と並行して仕事できたり、リモートで仕事できたりと、柔軟な働き方ができます。

レバテックフリーランス

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスは、フリーランスのエンジニアにWeb系を中心とした案件情報を紹介します。

高単価の案件を継続的に紹介してくれるので、仕事の契約が終わっても、次をすぐ紹介してくれるので、フリーランスには安心です。

10. 転職便利ツール

ミイダス

ミイダス

ミイダスは無料で利用できるアセスメントリクルーティングプラットフォームです。登録は、ミイダスの質問に答えるだけで、職務経歴書、履歴書の作成、カウンセリングは一切ありません。

登録したら自分の市場価値を調べてくれ、適した企業からアプローチが直接届きます。パーソナリティを重視してくれるので、想像と違う角度からの発見があるでしょう。

うさ吉先生

転職活動は一つにこだわらず、エージェントでも複数登録するのがおすすめ。どうしても就職したい会社があっても、執着しすぎない方が力が抜けて採用されやすいぞ!

11. 転職のタイミング

勤めながら転職する場合は、退職のタイミングは配慮しておきましょう。できればプロジェクトが終わるタイミングがベストですが、数年続くものや、複数案件がある場合は全て終わるタイミングは難しいです。

民法上は2週間前に退職の意を伝えれば良いのですが、同じ業界にいるのであれば、印象悪く退職するのは、会社に対しても、クライアントに対しても良くはないはずです。

できれば、1、2ヶ月はみておいた方が良いでしょう。転職先では2ヶ月は待てないなど言われることがあるので、慎重に対応しましょう。

良い人材であれば欲しい会社は多いので、待ってくれるところも多くあります。転職のタイミングを考えるのであれば、辞めてから転職活動をするのも良いでしょう。会社都合の退職であれば、失業給付金が早くもらえるので、生活費が心配な人は上手く利用しましょう。

どうしても退職できない場合は

退職の意を1、2ヶ月前に伝え、引き継ぎをし退職する、頭ではわかっていても、上手く行かない場合があります。

会社によっては、退職させてくれなかったり、上手く言いくるめられたりする人もいるでしょう。もちろん、会社が退職させないということはできませんし、凛とした態度で挑めば良いのですが、誰しも上手くできるわけではありません。

退職できずに困っている場合は、迷わず退職代行サービスを利用しましょう。ためらう人もいるかもしれませんが、退職できずに本意ではない状況が続くよりは良いでしょう。

うさ吉先生

私も退職する時は大きな案件が終わるタイミングを狙った。3ヶ月前に言ったが、2ヶ月は説得され、残り1ヶ月で引き継ぎと、有給消化で引き継ぎの連絡対応をした感じだ。普通はもっとすんなり行く場合が多いが、手こずる場合もあるぞ

12. FAQよくある質問

転職する時、勤務年数はどのぐらい必要?

勤続年数は、1年でも2年でも転職するのに決まりはありませんが、4、5年以上勤めた経験があれば有利になります。

勤続年数よりも、転職回数を見られますが、勤続年数と比例するので、勤続年数が長ければ長いほど、転職回数が少なければ少ないほど印象は良くなります。

ただ、エンジニアやプログラマーは、他の職業よりも転職回数が多い傾向にあるので、一般的な職業より多くなったとしても心配はいりません。

エンジニアやプログラマーは需要ある?

エンジニアやプログラマーは、転職業界の中でも売り手市場です。人材不足の傾向があるので、求人は見つけやすいでしょう。

転職して年収アップしたい

会社の昇給を待つより、転職してしまった方が年収がアップすることが多いようです。

そのためにも、経験年数、スキルを意識的に磨いておきましょう。プログラマーであれば、チームリーダーや設計など任される機会があれば、積極的に経験しておいた方が良いでしょう。

プログラマーからSEに転職するのも、年収アップが期待できます。

大手企業に転職したい

大手企業に就職するには、新卒で入社するか、経験を積んで転職する方法が入りやすいです。

大手企業は、職場環境が整っており、高収入が期待できるので、就職先としては狙いたいところです。

ただ、体制が整っているため、様々なことにチャレンジするチャンスという意味では少ないかもしれません。

まずは、制作系の会社で様々なことを経験して、大手企業に転職できれば、スキルが身につき、年齢とともに落ち着いた働き方ができるのでおすすめです。

転職相談できるところはある?

一番早いのは、転職エージェントに登録することです。転職のプロフェッショナルなので、業界についても詳しく、転職のノウハウも持っています。

エージェントは、担当者との相性があるので、少なくとも2つ以上登録しておいた方が良いでしょう。

それ以外であれば、知り合い、スクールに通っていればその頃のネットワークを利用するのが良いでしょう。横の繋がりは大事です。

セミナーや講座に参加し、コミュニティを広げておくのも大事です。

13. まとめ

エンジニア・プログラマーの転職について、事前準備、会社の見分け方、転職サイトについて見てきました。

需要がある職業なので、転職活動しやすいでしょう。ただ、これからエンジニア・プログラマーは増えてくるので、自分の市場価値をより高めることも重要です。

新しいプログラム言語を覚えたり、コミュニケーションスキルを伸ばしたり、どんどん自分の価値を高めていきましょう。

うさ吉先生

より技術が高く、コミュニケーションスキルの高いエンジニアやプログラマーは、かなり市場価値が高いので、どんどんスキルアップしていこう!

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